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富岡町社会福祉協議会
「生活再建に向けた支援」
2019/05/16
富岡町社協は県内3ヵ所(富岡町、いわき市、郡山市)に拠点を置き、避難者の生活支援を行っています。郡山支所では、生活支援相談員8名で約800世帯2,200人の町民の生活支援活動を行っています。その中でも…
2019/05/16
富岡町社協は県内3ヵ所(富岡町、いわき市、郡山市)に拠点を置き、避難者の生活支援を行っています。郡山支所では、生活支援相談員8名で約800世帯2,200人の町民の生活支援活動を行っています。その中でも…
2019/03/27
会津若松市社協の生活支援相談員4名は、原発事故により浜通り地区から避難し市内で生活している188世帯407人(平成31年1月31日現在)を支援しています。避難先の社協として、避難元社協が対応できにくい…
2019/03/14
いわき市社会福祉協議会の生活支援相談員は、東日本大震災の津波被害により避難生活を送っている市民を対象に、訪問見守り活動をしています。そのうち、約8割の方が災害公営住宅に住んでいます。今回は、災害公営住…
2019/02/27
飯舘村は平成29年3月31日に一部を除き避難指示が解除され、仮設住宅等の無償供与が約1年後に(平成32年3月31日)終了するなど、村民を取り巻く環境が大きく変化する時期をむかえています。そのような中、…
2019/02/13
新地町は仮設住宅等の無償供与終了(平成29年3月31日)から1年10か月が経過し、町民は住宅再建、集団移転した団地、災害町営住宅への転居も進み、新たな生活も一段落したとお聞きしています。新地町社協では…