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郡山市社会福祉協議会

相談援助職としての自覚とチームアプローチ


テーマ ケース検討
社協名 郡山市社会福祉協議会
時 期 平成30年


【背景】



【取り組み】

《不安の正体を明らかにする》



《チームアプローチ》



【工夫】

《支援ネットワークづくり》

《社協の内部研修》



【効果】

《関係者による協働》



主任生活支援員からのコメント

主任生活支援員
精神疾患、引きこもり、生活困窮など複数の問題を抱えている方の支援は、相談員にも精神的に負担が大きいが、Aさんのケースでは、本人に必要な社会資源を一つずつチームで調べ、適切なサービスへ繋げ、関係機関と連携支援できたことは良かったと思います。
日頃から電話や訪問を重ね、本人の状態に合わせたアプローチができていた結果でもあると思います。
本人の事はもちろん本人に関わる方の事も考え行動できたことで、社協職員として相談職としての自覚と自信を得たことは頼もしく思います。



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